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ICIは事業者のサービスの生産性向上に寄与するための総合支援会社に生まれ変わりました!

クラウドテレコールを使ったコストと人材の最適化

必要な時に必要な分だけの増席が出来ます!

クラウドテレコールは、完全クラウドのサービスですので、必要な時に必要な分だけを増やしたり、減らしたりできます。
クラウドテレコールを使うことで急な増席への対応や過剰投資を防ぐことが出来ます。
これによって無駄な設備投資がなくなり、必要なところへの投資が有効的に出来ます。



 
CRM付き本格的なコールセンターが安価に実現!

本格的なコールセンターをオンプレミス(企業などが情報システムの設備を自社で保有し、自社の設備において運用すること)で構築する場合、「PBX(電話交換機)」「ACD(Automathic Call Distributor:着信呼自動分配装置)」「CTI(Computer Telephony Integration:コンピュータと電話を統合するシステム)」が、設置場所ごとにそれぞれ必須となります。
【例】本店と営業所2箇所の場合、3つの機器類やシステムが必要になります。

その設計などは専門的で、運用方法によってかかる莫大な費用がかかります。
ICIはオンプレミスでもコールセンターを構築しますが、5席で顧客管理システムを実装すると数百万円以上することが一般的です。

また一度設備投資をすると、追加することにライセンスや機器類の追加・増強が必要になります。
一旦、システムを増強すると、減らすことは難しく、例えばオペレータの席を10席に増やしたあとに要員配置の変更、アウトソーサなどの活用などでオペレータの数を5席に減らす場合でも10席分の機器やライセンスがそのままで、投資効率が悪くなる場合も多いです。

これがクラウドテレコールだと、もともと月額貸出のサービスであるため、必要な時に必要な分だけを増やしたり、減らしたりでき、効果的な設備投資がタイムリーに出来ます。

 
しかも、対応は迅速!!

席(ライセンス)の追加や削減は、メールやお電話でのご連絡でOK!
最短で2営業日の対応となり、タイミングを逸しません。

 
人材の有効活用が可能です!!

3営業所でそれぞれ2名体制(計6名体制)で注文の受付対応や処理とカスタマ対応をしていた会社においては、クラウドテレコールを活用することで3名体制での運用が可能になり、他の3名のスタッフは、クリエイティブ部門、企画営業部門、管理部門とそれぞれスタッフの能力を活かした部門への配置転換が可能。
またキャンペーン時期など繁忙期は、その期間のみ席数を増やして対応し、人材派遣会社やアウトソーサへの外注も減らすことが出来ます。



【お問い合わせ先】
 


電話(平日10時~18時):092-739-5331
担当:島田
メール:shimada@icii.jp


 


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